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NEWS

 

JIS T 8101 安全靴の改訂作業に着手致しました。

2015年9月29日

 

JIS原案作成委員会を組織し、2016年7月までに原案を作成する予定。
実際の案作りについては、分科委員会を組織し、そこで案作りを進め、本委員会で方向性を確認しながら進めてゆくことを確認する。原案作成委員会の委員長は独立行政法人労働安全衛生総合研究所の清水尚憲氏が選出され、委員は使用者代表、生産者代表、中立者の構成で検討に入りました。
ISO規格との整合性を取りながら、より使用者にとって安全な安全靴を規定するJIS規格を目指します。
JIS原案作成委員会を組織し、2016年7月までに原案を作成する予定。
実際の案作りについては、分科委員会を組織し、そこで案作りを進め、本委員会で方向性を確認しながら進めてゆくことを確認する。原案作成委員会の委員長は独立行政法人労働安全衛生総合研究所の清水尚憲氏が選出され、委員は使用者代表、生産者代表、中立者の構成で検討に入りました。
ISO規格との整合性を取りながら、より使用者にとって安全な安全靴を規定するJIS規格を目指します。

 

 

日本安全靴工業会は設立50周年を迎え、記念式典を開催。

2015年6月 9日

 

今年、日本安全靴工業会は、おかげをもちまして設立50周年を迎えました。
半世紀という節目を迎えたこともあり、2015.6.9に実施致しました総会の後で記念式典を開催致しました。厚生労働省、経済産業省をはじめとし、60名を超える多数の関係団体の方々のご臨席を賜り、昔から今日までの安全靴の変遷などをビデオで紹介し、50年間の当協会の歩みを振り返りながら、半世紀という安全靴にとっても一つの時代を超えたことを皆で共感致しました。
今年、日本安全靴工業会は、おかげをもちまして設立50周年を迎えました。
半世紀という節目を迎えたこともあり、2015.6.9に実施致しました総会の後で記念式典を開催致しました。厚生労働省、経済産業省をはじめとし、60名を超える多数の関係団体の方々のご臨席を賜り、昔から今日までの安全靴の変遷などをビデオで紹介し、50年間の当協会の歩みを振り返りながら、半世紀という安全靴にとっても一つの時代を超えたことを皆で共感致しました。

 

 

EVA/ゴムの重層底を持つJIS規格安全靴に対する日本安全靴工業会の見解について

2015年4月10日

 

耐滑試験方法のJIS規格原案作成に入りました。

2014年7月 1日

JIS原案作成委員会を組織し、委員長に公益財団法人労働科学研究所の永田久雄氏を迎え、2015年3月までに原案を作成する予定。ISO 20344との整合性を図る方向で検討。

 

安全靴・作業靴の耐滑性能に関する有識者の検討委員会の開催。随時検討実施。

2014年6月26日

安全靴・作業靴の耐滑性能に関する有識者の検討委員会の開催。随時検討実施。

 

日本安全靴工業会技術委員会において、JIS規格とISO規格との整合化についての検討を開始

2014年5月21日

日本安全靴工業会技術委員会において、JIS規格とISO規格との整合化についての検討を開始

 

会員会社が墜落災害の防止と防護に関する国際会議において、耐滑試験機開発の活動についての論文発表。

2013年10月23日

会員会社が墜落災害の防止と防護に関する国際会議において、耐滑試験機開発の活動についての論文発表。

 

厚生労働省主催「あんぜんシンポジウム」への安全靴の展示と説明の実施。

2013年3月 7日

厚生労働省主催「あんぜんシンポジウム」への安全靴の展示と説明の実施。

 

大阪、神戸地区のホームセンターの視察実施。意見聴取。

2013年2月20日

大阪、神戸地区のホームセンターの視察実施。意見聴取。

 

産業医科大学において、大学生教育用の安全靴と説明パネルの展示を実施。

2012年11月 8日

産業医科大学において、大学生教育用の安全靴と説明パネルの展示を実施。

 

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