トップページ >> トピックス

NEWS

 

防災靴はガイドラインとして作成することに方針を変更し、まとめに着手

2017年3月27日

防災靴はガイドラインとして作成することに方針を変更し、まとめに着手

 

日本安全靴工業会案内を改訂する

2016年11月 9日

日本安全靴工業会案内を改訂する

 

防災靴及び防災用踏抜き防止中敷の団体規格作成の検討に入る

2016年10月 4日

防災靴及び防災用踏抜き防止中敷の団体規格作成の検討に入る

 

JIS T 8101:2006についてISO規格と整合性(MOD)を持たせた改訂を行うため、原案作成委員会を設置し、検討に入る

2016年9月30日

JIS T 8101:2006についてISO規格と整合性(MOD)を持たせた改訂を行うため、原案作成委員会を設置し、検討に入る

 

平成27年度定時総会を開催、当年度の活動、決算報告及び次年度の活動計画、予算案が承認される

2016年6月 2日

平成27年度定時総会を開催、当年度の活動、決算報告及び次年度の活動計画、予算案が承認される

 

アシックスジャパン(株)様が当工業会へ入会

2016年5月26日

アシックスジャパン(株)様が当工業会へ入会

 

TPP交渉の大筋合意を受けて、経済産業省より説明を受ける。

2015年11月12日

TPP交渉の大筋合意を受けて、協会より経済産業省に対して説明会の実施を依頼し、2015.11.13に説明会を開催。特に皮革関連品目の今後の取扱いについての考え方を聞いた。

 

JIS T 8101 安全靴の改訂作業に着手致しました。

2015年9月29日

 

JIS原案作成委員会を組織し、2016年7月までに原案を作成する予定。
実際の案作りについては、分科委員会を組織し、そこで案作りを進め、本委員会で方向性を確認しながら進めてゆくことを確認する。原案作成委員会の委員長は独立行政法人労働安全衛生総合研究所の清水尚憲氏が選出され、委員は使用者代表、生産者代表、中立者の構成で検討に入りました。
ISO規格との整合性を取りながら、より使用者にとって安全な安全靴を規定するJIS規格を目指します。
JIS原案作成委員会を組織し、2016年7月までに原案を作成する予定。
実際の案作りについては、分科委員会を組織し、そこで案作りを進め、本委員会で方向性を確認しながら進めてゆくことを確認する。原案作成委員会の委員長は独立行政法人労働安全衛生総合研究所の清水尚憲氏が選出され、委員は使用者代表、生産者代表、中立者の構成で検討に入りました。
ISO規格との整合性を取りながら、より使用者にとって安全な安全靴を規定するJIS規格を目指します。

 

 

日本安全靴工業会は設立50周年を迎え、記念式典を開催。

2015年6月 9日

 

今年、日本安全靴工業会は、おかげをもちまして設立50周年を迎えました。
半世紀という節目を迎えたこともあり、2015.6.9に実施致しました総会の後で記念式典を開催致しました。厚生労働省、経済産業省をはじめとし、60名を超える多数の関係団体の方々のご臨席を賜り、昔から今日までの安全靴の変遷などをビデオで紹介し、50年間の当協会の歩みを振り返りながら、半世紀という安全靴にとっても一つの時代を超えたことを皆で共感致しました。
今年、日本安全靴工業会は、おかげをもちまして設立50周年を迎えました。
半世紀という節目を迎えたこともあり、2015.6.9に実施致しました総会の後で記念式典を開催致しました。厚生労働省、経済産業省をはじめとし、60名を超える多数の関係団体の方々のご臨席を賜り、昔から今日までの安全靴の変遷などをビデオで紹介し、50年間の当協会の歩みを振り返りながら、半世紀という安全靴にとっても一つの時代を超えたことを皆で共感致しました。

 

 

EVA/ゴムの重層底を持つJIS規格安全靴に対する日本安全靴工業会の見解について

2015年4月10日

 

1  2  3

 

 

ページ上部へ